月別: 2015年10月

 

引越前の荷造り

引越の時に一番大変なのは荷造りだと思います。まず片付けないといけないし、段ボールをたくさん集めないといけないし。私は引越を経験したとき、荷造りが嫌で物をたくさん捨ててしまいました。普段から部屋の整理ができていなかったのでほんとにつらかったです。荷造りだけは他人にやってもらうわけにはいかないし、普段から対策しておくわけにはいきません。強いて言うなら、引越が決まった時点で使わないものをまとめておくくらいです。
荷造りをうまくできないと、段ボールが無駄に多くなります。結果、運ぶ回数が増えます。また、新居でどれに何がはいっているか判別しづらくとても手間がかかります。段ボールに入っているものを記入することは必須です。
引っ越し業者を使うか自分でやるかは規模の大きさによって変わります。家族連れなら業者、一人暮らしなら自分でやるのがよいでしょう。荷造りに使用する段ボールはスーパーにお願いしてもらいましょう。無断で大量に持っていくのはやめたほうがいいです。また、引越の前日までに新居の近隣へのあいさつを済ませておきましょう。引越の作業のときに迷惑をかける恐れがあるので、前日のあいさつが大事です。

トラブル続きだけど、引っ越し費用の見積もりは進んでいるのかな

「家を建てると病気になりやすい」という俗説(?)があるらしいですね。

ウチは建売分譲住宅だったのですが、父が60歳のとき、全面リフォームしました。

そしたら、父が倒れて入院。そのまま、仕事も辞めざるを得なくなってしまったんです。

そのとき、こう言われました。しかも、還暦に、というのが良くないって。

ただでさえ病気になったことで気持ちが落ち込んでいるのに、追い討ちをかけるようにこんなこと言われて、いい気分はしません。

でも、そういうことってよくあるんだ、ということは心に留めました。

そして、今度、知り合いが家を建てるという話になり、ウチの近所になるということで、「楽しみ☆」と言っていたら、下の娘さんが花火でヤケドし、同じ時期にそのお母さんも原因不明の病気で2週間寝込み、続いて上の娘さんも病気になって、大学病院まで行ったとか。

ちょっと、上記の俗説を思い出してしまいました。

家を建てようとしている場所は、まだ更地のままなんですよね。年内には引き渡しをしてもらって、引っ越ししたいと言ってたけど、間に合うのかな。

引っ越し費用の見積もりも進んでいるのでしょうか。

無事に家が出来て、引っ越しできればいいな、と願っています。

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